アクセルの踏み間違い

ずいぶん前からアクセルの踏み間違い、特に高齢者に多い事故が問題になっている。と言うよりも、問題視したマスコミの論調になっている。

さて、アクセルを踏み間違えたから何処かに突っ込むのか?

前進と後進を間違えたから駐車場のフェンスを突き破ってビルから落ちるのか?

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野生生物への餌やり

最近は野生生物への餌やりがいけない事なのは常識になってきた。良いことである。ただ、未だにアップデート出来ない人々も悲しいことに多数いる。

昨今はクマの出没が問題になっているが、あれは人が被害を受けるから問題にしているだけで、野生生物が健康被害を受けていてもほとんどの人は問題視しない。

小樽でもカモメへの餌やりが多数行われているが、表立った批判は起こっていない。
試しに「野生生物への餌やり」と検索してみてください。数えきれないくらいの都道府県市町村で「やめましょう」というページを設けている。

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顔つき、目つき

若い頃から人の動きや表情を観察する癖があったが、年を食うに従ってより中身が見えてくるようになってきた。

悪い顔つきに悪い目つき。中身が良い訳がないと思って見ていると、成る程と思う発言が口から出てくる。

そんなのがトップに立った政党。そんなのが日本のトップに立ったら日本はどうなるのだろうか。

ノーベル賞

今年はいまのところ2名の日本人科学者が選ばれている。嬉しいことだ。

さて、村上春樹がノーベル文学賞候補として毎年騒がれるが、私は毎年「なぜ?」という疑問符しか思い浮かばない。

候補者は各賞約300人くらいの人が選考される。4月頃には20人まで候補が絞り込まれる。集められた候補者は4月頃をめどに20人まで予備候補者として絞られる。そうして5月にはさらに5人まで絞られる。

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ウポポイがなぜ作られたかという疑問

ウポポイという国の施設が突然計画され作られた。北海道民として見ていても不自然な出来事だった。当時、札幌市議会議員が「アイヌはもういない」といった発言でつるし上げられたのは記憶に新しいが、実際北海道民でも存在を知らないどころか無視あるいはいまだに差別しているのは明らかな事実なのだ。

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小樽の海鮮は高くて不味い

小樽在住なのであまり言いたくないが、小樽の海鮮は高くて不味い。

出てくるものはほぼ地場ではない。なぜなら小樽はマグロもサーモンもカニも上がらない。上がるカニはロシア産😂

地場の物は高くて呆れるほど。近隣の札幌から来た客が高くても払うようになって高騰し、旅行客がさらに高い金を払った結果バカみたいに高騰した。それでも市場で買って食べればまあまあ手ごろに食べられる。

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近年のクマ問題

近年、人が住む領域にクマが出てきて問題を起こすことが多くなっている。

クマが増えすぎていることに加え、人があまりに無防備・無関心だからだ。クマが寄ってくる食べ物や食べ物のごみを平気で置く。仕事として農業を行う人は作物を食べられては困るので電気柵などで防御する。家庭菜園を行う人は金をかけて電気柵を設置することもなければ、近隣にクマが出てきても収穫してくることを防ごうともしない。食われても作物自体の被害は小さいからだ。そして増えすぎて居場所を無くしたクマが住宅地へ食料を求めて出てきて問題行動を起こす。

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やっぱここがいい

Facebookを使い始めてブログを使う頻度が極端に減った。やはり編集しやすいのと、読んだ人の反応が早いからかもしれない。

しかし、たいして知りもしないで反論してくる学者や、物知り顔の記者達に辟易していた。

これからは写真はInstagramに、文章はここに書いていこうと思う。

狭小住宅バブル

テレビなどで狭小住宅が取り上げられ、間取りでいかに工夫するかといった番組が出てくるほどとなった。「狭小住宅バブル」と言うらしい。ちょっと昔のバブル期にも地価高騰で仕方なく狭小住宅にする建て主が増えていたことを思い出す。

階数を増やし中二階などいろいろな工夫で少しでも広く住みやすそうな家をどう作るか、今も昔も似たようなことを考えているようだ。幸いにも地方では土地はまだ安いのでひょろひょろな薄っぺらい家にお目にかかることは少ない。

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