さて、「どうする?」と聞こうにもアメリカ国民は遥か彼方にいる。
当選させる前からこうなるのは分かっていたはず。
今更「こんなことになるとは」なんて言っているとしたら大バカだ。バカが多いのはわかっていたが、大半がそうだとまでは思わなかった。
どういうことになるか、2度目の当選前に世界中はわかっていた。
世界で最も危険な暴走老人になる…海外メディアが報じたトランプ次期大統領(78)の「隠しきれない老化」の実態 PRESIDENT Online
さて、「どうする?」と聞こうにもアメリカ国民は遥か彼方にいる。
当選させる前からこうなるのは分かっていたはず。
今更「こんなことになるとは」なんて言っているとしたら大バカだ。バカが多いのはわかっていたが、大半がそうだとまでは思わなかった。
どういうことになるか、2度目の当選前に世界中はわかっていた。
世界で最も危険な暴走老人になる…海外メディアが報じたトランプ次期大統領(78)の「隠しきれない老化」の実態 PRESIDENT Online
九龍ジェネリックロマンスは原作の漫画を少し読んでいて気になっていた実写映画。
話の中では今はもう無い街に暮らす鯨井令子。そこ(第二九龍城)はなぜか懐かしさを感じるところ。
スイカを食べながら吸うタバコ。
街並みと路地。
何処か街の中心部から離れた台北の街並みを感じた。
たぶん今の吉岡里帆が居なければ成り立たない映画だと思う。あと5年後では遅すぎる今だ。来月行く高雄で映画の中の風景に出会えるだろうか。
ずいぶん前からアクセルの踏み間違い、特に高齢者に多い事故が問題になっている。と言うよりも、問題視したマスコミの論調になっている。
さて、アクセルを踏み間違えたから何処かに突っ込むのか?
前進と後進を間違えたから駐車場のフェンスを突き破ってビルから落ちるのか?
続きを読む アクセルの踏み間違い若い頃から人の動きや表情を観察する癖があったが、年を食うに従ってより中身が見えてくるようになってきた。
悪い顔つきに悪い目つき。中身が良い訳がないと思って見ていると、成る程と思う発言が口から出てくる。
そんなのがトップに立った政党。そんなのが日本のトップに立ったら日本はどうなるのだろうか。
小樽在住なのであまり言いたくないが、小樽の海鮮は高くて不味い。
出てくるものはほぼ地場ではない。なぜなら小樽はマグロもサーモンもカニも上がらない。上がるカニはロシア産😂
地場の物は高くて呆れるほど。近隣の札幌から来た客が高くても払うようになって高騰し、旅行客がさらに高い金を払った結果バカみたいに高騰した。それでも市場で買って食べればまあまあ手ごろに食べられる。
続きを読む 小樽の海鮮は高くて不味い東京都知事のオバサンが多発して一般的に使われるようになったが、スピード感を持って行うと言ったこと全てが遅々として進まなかった。
「スピード感」と「やっている感」は同義語だ。
続きを読む 嫌いな言葉Facebookを使い始めてブログを使う頻度が極端に減った。やはり編集しやすいのと、読んだ人の反応が早いからかもしれない。
しかし、たいして知りもしないで反論してくる学者や、物知り顔の記者達に辟易していた。
これからは写真はInstagramに、文章はここに書いていこうと思う。
テレビなどで狭小住宅が取り上げられ、間取りでいかに工夫するかといった番組が出てくるほどとなった。「狭小住宅バブル」と言うらしい。ちょっと昔のバブル期にも地価高騰で仕方なく狭小住宅にする建て主が増えていたことを思い出す。
階数を増やし中二階などいろいろな工夫で少しでも広く住みやすそうな家をどう作るか、今も昔も似たようなことを考えているようだ。幸いにも地方では土地はまだ安いのでひょろひょろな薄っぺらい家にお目にかかることは少ない。
続きを読む 狭小住宅バブル少し前から耳にするようになった「情報がない」というセリフ。多くは情報が有るのに拾えない人や、探そうともしない人だ。
災害で現地に入ることすら出来ない中で「現地の情報がない」と文句を付ける。
情報は有るのに探しもせず「情報がない」という。
1週間以上前から台風が通ると分かっている地域に入って「(台風が)来ると思わなかった」と言う。
続きを読む 「情報がない」「再生可能エネルギー」というまやかしの言葉が出てきて久しいが、本当に再生可能かという疑問に答えてくれる人に会ったことがない。再生可能エネルギーとはとネットで見ると大体はこんなことが書かれている。
「再生可能エネルギー(Renewable Energy)とは、石油や石炭、天然ガスといった有限な資源である化石エネルギーとは違い、太陽光や風力、地熱といった地球資源の一部など自然界に常に存在するエネルギーのことです。その大きな特徴は、「枯渇しない」「どこにでも存在する」「CO2を排出しない(増加させない)」の3点。」
続きを読む 「再生可能エネルギー」って本当に再生可能なのか?